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第1回 新生鳥取砂丘イリュージョン実行委員会

 昨晩、標題の実行委員会が開催されました。
まだ議論というところまではいっていない感じで、現状の報告会といった様子でした。
外部の取り込みがこの事業の生命線であるにも関わらず、ほとんど進んでいないようでした。
外部の方も来るのでと挨拶を頼まれましたが、前に立つとJC以外の人はごくわずかで、何を話していいやら・・・・・。 
 感じたことをここに書くと大変なことになるので・・・。
これからに期待します。

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コメント (4)

昨日の第一回実行委員会開催には、お忙しい中、たくさんの外部の方にご参加頂きありがとうございました。ここに至るまで、各部会を設置し、鳥取JCとしての本年の取り組みを時には激しく議論し昨日の報告となっています。本年にとどまらず、今後のイリュージョンのあるべき姿について、ますます議論を深め、具体的な形にしていかなければと感じています。
今後ともたくさんのみなさまの協力をこころよりお願いいたします。
それから、各部会長そして部会を支えてくれているすべてのメンバーにおいてもこれからが勝負。くいのない今年のイリュージョンを創っていくため、ともに頑張っていきましょうね。

昨日は出席いただきました皆様、ごあいさついただきました理事長、ありがとうございました。
ブログの通り、理事長に困惑を与えたことには深く反省いたします。言い訳はしません。
おっしゃる通り。市民との協働があってのこのイリュージョンです。まだまだ声掛け、受け入れ態勢に不備があることは私自身も重く受け止めています。
しかし、ボランティアスタッフの募集に関しては現在手ごたえはかなり感じています。
次回の実行委員会にご期待ください。
以上 お礼とお詫びでした。

昨日は第一回実行委員会に参加頂いた皆様、ご挨拶頂いた理事長、お忙しい中貴重なお時間を頂き本当に有難うございました。施工部会としましても、今後の運営方法をもう一度見直していきたいと思います。

 鳥取JCが本気になって今の我々のおもいを伝えれば、きっと多くの方々が賛同してくれるはずです。そこは絶対に手を抜いてはいけないところです。鳥取JCの総力をあげて「人と人の環」を広めましょう。

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2009年07月02日 08:24に投稿されたエントリーのページです。

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